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2006年2月 Archive

今日のカレー

  • Posted by: mastuoka
  • 2006年2月25日 13:15
  • グルメ
いつもの食べ放題カレーを食べた。テーブル席は満席だったので厨房前のカウンター席で頂いた。

聖神中央教会事件:懲役20年

当blogの過去エントリーで取り上げたことのある聖神中央教会事件だが、アトピー患者も信者にしていたカルト教祖に懲役20年の判決が出た模様。

信者少女7人に教会内で性的な暴行をしたなどとして婦女暴行、準婦女暴行など22の罪に問われた京都府八幡市の「聖神中央教会」元主管牧師、金保被告(62)の判決公判が21日、京都地裁であった。  上垣猛裁判長は「性犯罪事案の中で他に類をみない極めて悪質な事案。刑事責任は重い」として、金被告に求刑通り、改正前の刑法で有期刑の上限だった懲役20年の実刑を言い渡した。  公判では、22の罪のうち13歳以上の少女に対する準婦女暴行罪で起訴された16罪について、金被告の説教などによるマインドコントロールで少女たちが抵抗不能の状態に陥っていたかが争点だった。  判決で、上垣裁判長は金被告と少女らの関係について、「被告人の指示に従わなければ地獄に落ちて、永遠の苦しみを続けるなどと説教され、神に最も近い畏怖(いふ)・敬愛の対象だった」と指摘。「被告人から要求されれば拒絶することは不可能だった」として、当時、少女らが抵抗不能の状態だったことを認定。「少女らにぬぐいがたい精神的な傷跡を残した」とした。
当blog内の参考エントリー:
アトピー不安産業真っ盛り
アトピー的自由計画 On the Radio 第10回放送のお知らせ

今日のカレー

  • Posted by: mastuoka
  • 2006年2月19日 11:33
  • グルメ
いつもの食べ放題カレーを食べる。このあと、アトピーの講演会を聞きに行く予定。

アトピー関連の講演会(大阪)

先日から、MIOさんatopy-free.comの有田省三さん、山下さん等よりメールでアトピー関連の講演会が大阪で行なわれるとの案内を頂いている。私は参加できるかまだわかりませんが、情報共有という観点で下記にメモ。

日時:平成18年2月19日(日)13:00から15:00
場所:ホテルグランヴィア大阪 20階「孔雀の間」(JR大阪駅内)

[map:大阪市北区梅田3-1-1]

    電話06(6344)1235
参加費:2,000円

開会の辞 佐藤病院 アレルギー科 木俣 肇 先生
特別講演
座長 淀川キリスト教病院附属クリニック 所長 玉置昭治 先生
講演者 大阪府立公衆衛生研究所 中野ユミ子 先生
題目「精神ストレスと化学ストレスの皮膚への複合影響について」
 近年、アトピー性皮膚炎を含む種々のアレルギー疾患が増加し、社会問題となっている。原因として、精神ストレスや環境有害化学物質の増加が考えられる。そこで精神ストレスや環境有害化学物質をマウスに慢性的に与え、種々のモデルマウスを作成し、皮膚での炎症や遺伝子発現を経時的観察した。その結果、これらのストレスが神経原性炎症や前炎症性サイトカインの発現を誘導し、アトピー性皮膚炎の発症や増悪に複合的に関わっている可能性が示唆されたので紹介したい。また、種々の職業集団の免疫機能測定から、ストレスを含む悪いライフスタイルの改善が、健康回復に効果的であることを紹介したい。
閉会の辞 淀川キリスト教病院附属クリニック 所長 玉置昭治 先生
共催 アトピー性皮膚炎に対しステロイドを使わない治療を考える会
後援 鶴舞公園クリニック 深谷元継 先生

一般(患者他)申込みについて
定員 30名程 (他に医師が約30名)
事前の申込みは特に必要ないそうです。

関連情報:
SPRING’S FIELD:アトピー関連講演会情報2
e-あとっぷ掲示板:66番:講演会のご案内

今日のカレー

  • Posted by: mastuoka
  • 2006年2月11日 12:02
  • グルメ
いつもの食べ放題カレーを食べる。左の野菜のカレーは豆のカレー。チキンカレーは挽肉だった。ナンは一枚おかわりした。

ルパンのようになりたいっ! けど難しい

  • Posted by: mastuoka
  • 2006年2月10日 19:13
  • その他
このエントリずっと下書きのままでしたが、現在思っていることとしてそろそろ公開にします。冷静さを取り戻して恥ずかしくなったらこのエントリごと削除の可能性もあります。

銭形警部:「くっそぉ、一足遅かったかぁ! ルパンめ、まんまと盗みおって!」
クラリス:「いいえ、あの方は何も盗らなかったわ。私のために戦ってくださったんです」
銭形警部:「いや、奴はとんでもないものを盗んでいきました」
クラリス:「?」
銭形警部:「・・・あなたの心です
クラリス:「・・・はい!

20060210-0.jpg久しぶりにカリオストロの城のDVDを観た。この作品は何度も金曜ロードショーで放送されているが、DVDも買っているのに、録画しながらテレビで放送時間にリアルで見たくなってしまうのは昔から変わっていない。カリオストロの城のラストのとっつあんとクラリスの台詞は自分の中でも特にお気に入りである。このシーンがそろそろ始まるというのがわかっていても、なんかこう嬉しくなってくるシーンである。そして、一旦すべて通しで観たあと、またこのシーンに戻して何度も観てしまうのも同じだ。なぜこのシーンが私を魅了するのかと理屈をこねて考える必要はなく、理屈なしにこのシーンが好きである。いつもの間抜けなとっつあんが、一瞬二枚目の名台詞を喋るので余計に心に残ったのかもしれないが、もし、クラリスの「はい!」とキッパリ言う台詞が後ろに来なかったらこのシーンはここまで私の心に焼き付いていなかったのかもしれない。ほんとはこのクラリスの「はい!」の直後に、一瞬とっつあんがクラリスにウィンクしてからルパンと愉快な仲間達をおっかけて、いつものルパンらしい追いかけっこのエンディングになるが、この時のクラリスのルパンを追っかけたい、あるいはいつかきっとまた会えるかもしれないというある意味、今ではなく将来に希望をもたせるようになっており、第三者が観たストーリーとしてはほほえましく爽やかなのだが、こういうシーンが現実の自分の日々の生活にぴたっとあてはまるものだろうか?

クラリスは「はい!」ときっぱり言い切っているが、これは「銭形さん、そのとおりです。私はルパンのおじさまが大好きです」と言うよりも、その意味合いが強くなる。

果たしてこんなにも肯定的に自身をとらえてくれるようなすばらしい相手にめぐり合えるものなのか?或いは、私はルパンのように彼女の心を盗めるほどその相手を魅了する魅力があるだろうか?と考えると、日常とはそんな美しく爽やかなものでもない。

というか、日常の現実が悪いというのではなく、おそらく自分をまだまだ磨ききれていないのだろうと自省するに至る。世の彼氏彼女がいる先輩カップルの方々には、そんな自分達だけの小さいけど幸せな一瞬を積み重ねてこの境地を満喫できているのだと思うが、私にとってはここまで到達できた方々ってある意味とても凄いと思う。

そして残念ながら私はまだまだルパンにはなれていない。逆に現在自分の心がある女性に盗まれてしまっている状態だ。好きになってしまった人がいて、この人の心の扉にノックし続けている中で、上記のようなことをもやもやと考えては、この1ヶ月ほど「はぁ」というため息が漏れてしまう状態です。私らしからぬ軟弱なエントリと笑われるかもしれませんが、まさに「お医者さまでも、草津の湯でも治らない」不治の病に自分だけかかってしまっているわけです。というか、まだ始まってもいないのですが、ある人生の先輩から

「求めよ、さらば与えられん、尋ねよ、さらば見出さん、叩けよ、さらば開かれん(Ask, and it shall be given you, seek, and you shall find, knock, and it shall be opened unto you.)」
とのメッセージを頂きました。
意思のあるところに道は開ける(When there is a will there is a way!)
という言い回しがありますが、やはり好きになった人とのコミュニケーションをとれるようにする努力、コミュニケーションを成立しうる相手への思いやり・気遣いが伴った行動ができないと、いくら自分の頭の中でもやもやしてても駄目だよなあと思いながら、クリスチャンではない私にでもこの言葉がずしりと響いてくる今日この頃です。まだまだ男としての内面、行動力を磨く努力が要りますが、私の一方的な片想いながらもここまで好きになれる人が目の前に現れたことはとても幸せであり、また今は同時に切ないです。たった一人の人の心を掴もうと努力することがこんなにも難しく、苦しいものなのかと改めて実感しています。王道はなく、見返りを求めず、ベストを尽くすしかないのは頭では分かってはいるのですが、はぁ、ルパンのようになりたいものです。

また、レイモンド・チャンドラーの「プレイバック」という作品の中で、探偵マーロウの心に残る名セリフがあります。

「“If I wasn’t hard、 I wouldn’t be alive. If I couldn’t ever be gentle、 I wouldn’t deserve to be alive.” 」
この書評がありますが、
『プレイバック』を昭和30年代に初めて翻訳した清水俊二は次のように表現しています。 「しっかりしていなかったら、生きていられない。優しくなれなかったら、生きていく資格がない」 原文はこうなっています。 “If I wasn’t hard、 I wouldn’t be alive. If I couldn’t ever be gentle、 I wouldn’t deserve to be alive.” 『プレイバック』ではマーロウが「あなたのようにしっかりした男がどうしてそんなに優しくなれるの?」と女に訊ねられて「わたしは」としてこのようにこたえるのであって、あの名セリフのように「男は」と一般論として表現されているのじゃあない。 だが男の魅力としては「タフ」のほうが「しっかり」よりふさわしいではないか。清水俊二訳よりはるかにインパクトがある。

男はタフでなければ生きていけない。優しくなれなかったら、生きていく資格がない。はだいぶ後の意訳だったようですが、「私があなたを守る」と誰もが認めるほど自分はタフではない。というか努力はできてもやはり限界があるのを自分の弱みとして認識しつつ、意中の女性に対して本当に優しくできているだろうか?と自問自答しては溜息ばっかりの毎日です。私にとってははるかに「高嶺の花」の人を好きになってしまった故に、当面自分自身まだまだ苦しみそうですが、(思春期以降その努力をしていなかった自身への戒めも含め、)どういう結果を迎えようが後悔しないようにしたいと思っています。

冷静になればこんなことblogに書いてもいいのか?とも考えてしまうのですが、先のことはわかりません。ですので赤っ恥覚悟で当エントリを書いています。この時点でかなりアホな自分を客観視してもいるのですが、一生に何度もこういう思いになれる時期はないとも考えられるので、「珍しく松岡が舞い上がっている」とでも笑ってやってください。

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アトピー的自由計画:神戸新聞記事

アトピー的自由計画が神戸新聞に掲載されていたので以下にクリップ。



このバナーをiTunesなどの専用ソフトにドロップすることで、ポッドキャストを聴くことができます。(iTunesで聴く手順
このエントリーのみのpodcastを聴く場合は以下のリンクをクリッ クするとダウンロードできます。
ダウンロード:rec-20060208-1301.mp3

[mp3:http://www.atopic-info.com/archives/podcast/rec-20060208-1301.mp3:アトピー的自由計画:神戸新聞記事]

アトピー性皮膚炎の悩みを共有し、患者に前向きな生き方を提案するグループが、長田区にある。インターネットやラジオでの情報発信を続けており、3月には患者に優しい服を考えるイベントを計画している。効果的な治療法はなく、症状を苦に引きこもったり、自殺する患者もいるというアトピーだが、メンバーは「症状とどう向き合うかが大事」と話す。(横田良平)

 同区久保町六、アスタくにづか四番館内の「アトピー的自由計画」。

 厚生労働省などによると、アトピーの症状・程度は個人ごとに違い、かゆみが続くほか、難聴などの合併症を引き起こす。一般的に行われているステロイド治療で症状は緩和されるが、治癒には至らないという。

 グループの結成は、代表で、自らもアトピー患者の高山哲(てつ)是(よし)さん(29)が、一九九六年、患者が悩みを投稿したり、自身の体験を伝えるホームページ(HP)を立ち上げたのがきっかけ。二年前からは月に一度、同区のコミュニティーラジオ局「FMわぃわぃ」で情報発信を続けている。

 活動の指針は「病気を受け入れての自立支援」。患者会の多くが治療法を追求するのとは異なり、まず「アトピーは治らない」と示す。効果的な治療を求めて高価な薬剤を購入し、失敗する患者が後を絶たない中、精神面のケアで症状が回復する場合もあることから「前向きに生きよう」と呼びかける。

 三月十二日には、中央区のギャラリー「神戸天昇堂」で「アトピー的コレクション」と題し、患者向けの服を紹介する。現在、服のアイデアを募集しており、高山代表は「アトピー患者用の服の紹介を通して、一般の人にも患者の悩みを理解してもらえれば」と話す。 ホームページはhttp://www.atopy.org

参考:
第2期 認定活動報告 - KOBE HYOGO 2005

2月のアトピー的自由計画On the Radio

2月のアトピー的自由計画On the Radioの放送概要は以下の通りです。

  1. 放送日時:2006年2月11日土曜日16:00-16:30
  2. 放送局:FMわぃわぃ
    http://www.tcc117.org/fmyy/
  3. 番組表(第二土曜日):
    http://www.tcc117.org/fmyy/timetable/sat.html
  4. 概要:
    司会:高山さん
    ミキサー: 岡部さん
    ゲスト:山下さん トーク参加者:高山さん、岡部さん、柾木伶さん、松岡さん

    前半は、アトピーを笑い飛ばす会(あとっぷ)を運営されている山下さんをゲストに迎え、あとっぷの概要、あとっぷの活動をはじめられた動機、プロセス、現在考えられていることなどをお話いただきました。次回放送分も、その続きをお伝えする予定です。

    後半は、アトピー的コレクションの進捗状況をご報告。夢基金の認定プロジェクトとしてこの一年行なってきたアトピー的コレクションの活動成果を発表するイベントを行ないます。概要は以下の通りです。

    イベント名称:アトピー的コレクション
    日時:2006年3月12日(日)13:00-15:00
    場所:ギャラリー神戸天昇堂
    内容:下のチラシを参照ください。たくさんの方のご参加、当日までの情報提供お待ちしております。 チラシはたかとりコミュニティセンターの田口さんのアドバイスのもと岡部さんが作成されました。

アトピー的コレクションチラシ(表面)
チラシのPDFデータのダウンロードはこちらをクリック。ダウンロードにはAdobeReaderが必要です。
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アトピー的コレクションチラシ(裏面)
チラシのPDFのダウンロードはこちらをクリック。ダウンロードにはAdobeReaderが必要です。
20060205-1.jpg

「アトピー的コレクション」では、アトピー患者さんたちが苦痛を軽減するために、または、おしゃれを楽しむために自身の衣服にどのような工夫をされているのか、アイディアを継続して募集しております。どうぞよろしくお願い致します。

アトピー的自由計画へのメッセージ送信方法:

  1. フォームメールでメールする。
  2. アトピー的自由計画掲示板へ書き込む
  3. アトピー的自由計画からのお知らせの各記事に「コメント」というリンクがありますが、これでも書き込めます。 アトピー的自由計画からのお知らせの各記事に、あなたのblogからトラックバックPingを送信する。
by matsuoka

kobehyogo.gif

ラジオの聴き方:

アトピー的自由計画 On the Radioを聴くにはRealPlayerがインストールされている必要があります。
放送聴取用のURL:
http://www.jp.real.com/fm-yy/fmyy.ram
fmyy.png
参考URL:
番組表(土曜日)
「インターネットでFMわぃわぃを聴こう」
RealPlayerのダウンロード
(リンク先画面右の無償版 RealPlayerのダウンロードで充分聴けます。)

real-download.jpg

今日のカレー

  • Posted by: mastuoka
  • 2006年2月 4日 21:29
  • グルメ
たかとりコミュニティセンターアトピー的自由計画 On the Radioの収録を終えた後、梅田でグリル北斗星のスープカレーを食べた。スープカレーは、チキン、野菜、茶美豚の角煮の三種類がある。いずれも800円(税込み)。辛さは一般のスープカレーよりは少しマイルドだが、程よいピリっと感はしっかりあります。

野菜のスープカレー
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茶美豚のスープカレー
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喫茶Yのカレーライス定食700円

  • Posted by: mastuoka
  • 2006年2月 2日 21:29
  • その他
会社の帰りに毎日放送のビルの北隣の豊崎ビルB1Fにある喫茶Yでカレーライス定食に挑戦。
喫茶Y
8:00~19:30(ラストオーダー 19:00) 日曜・祝日休み
今日私が食べたカレーライス定食では、メインのカレーライスが出てくるまでに、
高野豆腐と玉子を煮たもの
ハンバーグ
ハムエッグ(たぶん玉子3個か4個使ってそう)
コロッケと唐揚げ2切れ
という1品が立て続けに出てきた。これらを片づけ終わらないうちに、大盛りのカレーライスが出てきたが半ば満腹気味。
カレーライスはルーのどこをすくってもビーフの肉の繊維が絡まるくらいだった。。。。味は酸味がほどよく以外と旨い。 けど、途中でギブアップ。これら全部で700円。しかもすべておかわりできるよ~とお店のおばちゃんに言われましたが、「かんにんしてください」とおわびせざるをえなかった。カレーライスでルーが大量に残るなんてはじめてだ。。。。
下記参考サイトでのレポートの場合、このカレーのあとに、ハム玉子サンドの大盛が出てきていたけど、もし今日も出されたら絶対食べ切れなかっただろなぁ。。。。ここは複数の人で食べに行くほうがよさそう。
そして、mixi内には喫茶Yのコミュニティがあります。

雑然としたお店の入り口付近。怪しい。。。
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カレーライス定食「700円」を注文
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店内の壁、天井まで来店した客のスナップ写真や名刺がびっしり。
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1品目。高野豆腐と玉子の煮物。甘口の御出汁。
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2品目。ハンバーグ。これもやや甘口のソース。
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3品目。ハムエッグ。おそらく玉子3個か4個使っている。このあたりで満腹になりかけた。
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4品目。カレーがそろそろ出てくるかと思ったら、コロッケと唐揚げ。。。そろそろ苦しくなってきた。
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5品目。やっとメインのカレーライス。大盛りを注文した訳でもないのに見るからに大盛りであった。
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普通、ライスとルーの量を見ながらペース配分するけど、食っても食っても減らない。ルーが残るなんて。
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参考:レビューサイト等
ススムココロ:喫茶Y
以下は上記「ススムココロ:喫茶Y」のエントリ内のリンク先を参考に現存しているサイトをピックアップしてみました。
喫茶 Y
喫茶Y(大阪市北区茶屋町)
大魔王の館【blog館】喫茶Y
エムログ:『喫茶Y』に突入
エムログ:喫茶Yアゲイン
七色日和。:行ってみました。「喫茶Y」(訪問編)
七色日和。:行ってみました。「喫茶Y」(注文編)
七色日和。:行ってみました。「喫茶Y」(遭遇編)
七色日和。:行ってみました。「喫茶Y」(遭遇編②)
喫茶Y特設ページ(っ´▽`)っ
山崎絵日和 黎明編:喫茶Yリターンズ
旧・関西外食総研:喫茶 Y @梅田
ぼくのせんせい:喫茶Y
便利だなこれ。:二回目
まいにちをおいしくたのしくBlog:喫茶Y ハーフサンドイッチセット(茶屋町)
寿ぶろぐ:喫茶Y(きっさわい)
123ware:喫茶Y
凪いだ熱情 -ブログ-:喫茶Yに行ってきた!
山さんの手帳 -Yamasan's notebook -:喫茶Yへ行く!
~おもろい店~
こんなんいらへん:喫茶Yに行ってきました。
はいえな鈍行(牛乳便):喫茶「Y」襲撃
らぶげのどーにもへっぽこ日記:初黒星を喫したY
らぶげのどーにもへっぽこ日記:カレー部と喫茶Yと私
赤裸々にゆこう♪:喫茶Y 戦いを通じて芽生える友情 前編
赤裸々にゆこう♪:喫茶Y 戦いを通じて芽生える友情 中編
赤裸々にゆこう♪:喫茶Y 戦いを通じて芽生える友情 後編

無資格診療の鍼灸師が逮捕

無免許でアトピー治療などの医療行為を行なっていた東京の鍼灸師が無資格診療で逮捕された模様。



このバナーをiTunesなどの専用ソフトにドロップすることで、ポッドキャストを聴くことができます。(iTunesで聴く手順
このエントリーのみのpodcastを聴く場合は以下のリンクをクリッ クするとダウンロードできます。
ダウンロード:rec-20060202- 0905.mp3

[mp3:http://www.atopic-info.com/archives/podcast/rec-20060202-0905.mp3:無資格診療の鍼灸師が逮捕]

 無免許で血を抜くなどの医療行為をしたとして、警視庁生活環境課と向島署は一日、医師法違反(無資格医業など)の疑いで、東京都墨田区押上三、「権田鍼灸(しんきゅう)・接骨院」院長の鍼灸師権田敏男(46)=同区東向島三=と、副院長の同、栗山健(32)=同区東向島四=の両容疑者を逮捕した。

 調べでは、二人は医師免許がないのに、二〇〇三年六月から昨年二月にかけて、同区内のアトピー患者の主婦(32)ら八人に対し超音波検査による診断や針で血を抜く治療計約九十回を行ったり、〇四年六月から昨年五月にかけて、同区内の女子高校生(17)ら三人に五回、診断書を出した疑い。調べに権田容疑者は「治療は効くと思っていた」と供述しているという。

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