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リバウンド症状の時の写真

リバウンド症状の時の写真1(350×249ピクセル 51kバイト)

(350×249ピクセル 55kバイト)リバウンド症状の時の写真2

リバウンド症状の時の写真3(350×249ピクセル 51kバイト)

(323×236ピクセル 47kバイト)リバウンド症状の時の写真4

ステロイドをやめてから約2週間後にこれらのカラー写真のようになりました。Netscapeでご覧の方は、この画面上では縮小表示されていると思います。各写真をクリックしてみてください。
僕の場合この状態が約2週間続きました。(その後断続的に何度もこの状態が1995年8月まで繰り返されました。)
1994年6月10日頃撮影したものです。
普段塗っていないところにも出ましたが、今は何とかこの状態からは脱出できています。
ステロイドなんか最初から使っていなかったらよかったと思いました。
覚悟はしていましたが、ここまで出るとは思いませんでした。

ここにも僕以外の方のリバウンド時の写真を掲載しています。

今後の目標と最近の写真

 下の最近の写真1〜5はQ-CAMで撮影しました。白黒です。 6はカラーです。ステロイドなんか使わなくてもここまで回復してしまうのです。ということは、「あの薬」はいったい何だったんでしょう?僕の薬漬けの12年間と薬をやめてからの2年間、その影響で失った将来は戻ってきません。ある種の遺失利益ともいえますが、これは現状の法律では取り戻せないでしょう。生き残れば将来は自分で切り拓けるので、そんな気の遠くなるようなことは僕個人はしません。

 その前に僕は鬼になることにしました。これまでの屈辱は倍にして返すつもりです。ターゲットは先ず、この連中の仕末からでしょう。彼等を2度とまともな社会生活を送れないようにおとしめることが最低限の僕の目標です。これでチャラにしてやろうというのだから僕もまだまだ鬼にはなりきれていないかなとも思いますが、それまでは、僕の幸せな将来設計は描くことはやめることにしました。

 彼等が僕のページが原因で苦しむことになっても、社会的には毒にも薬にもなりませんが、僕自身将来どんな卑怯な方法を使ってでも、また、外道と呼ばれてでもこの目標達成のために生き残ることにしました。したがって、僕はこの連中を許すことはないし、このページの表現方針をこれ以上紳士的にはできません。また、苦情等は一切聞く耳は持ちませんし、患者さんからここに追加してほしいやつがいるという依頼が今後あった場合は、ためらいなくそれを受けます。

 ほんとは国内の皮膚科の先生の90パーセント以上はこのリストに掲載される資格は充分あるのですが、患者さんから僕に依頼がくるまでは黙認してあげます。それまでの間、せいぜいビクビクしながら胃潰瘍にでもなって下さい。

    1. (1995/12/14)の写真
      写真(1995/12/14)
    2. (1996/01/07)の写真
      写真(1996/01/07)
    3. (1996/03/01)の写真
      写真(1996/03/01)
    4. (1996/03/14)の写真
      写真(1996/03/14)
    5. (1996/03/23)の写真
      写真(1996/03/23)
    6. (2001/02/10)の写真
      写真(2001/02/10)